角地での駐車場などのショートカット対策に【カーポール】

2020-10-14

角地は敷地内や駐車場に気軽に侵入され、ショートカットされる心配があります。
そのためにどういった対策が必要でしょうか。

角地でショートカットされる外構とは

まずは外構にはどういった種類があるかですが、
大きく分けて【オープン外構】と【クローズ外構】です。

クローズ外構の場合は塀やフェンスで囲いますので、通りからの目隠しもできますし、角地でも侵入・ショートカットされる心配は当然ありません。
しかしクローズ外構は、必然的にコストが高くなります。

角地にフェンスで目隠し

更に囲われていますと、敷地内に侵入されると外からは見えなくなってしまいます。
角地を囲いますと、見通しも悪くなり、出会い頭にぶつかりそうになるなどの危険度も上がりそうです。
ガレージミラーなどがあればいいのですが。

オープン外構であった場合には、当然敷地内に簡単に入られてしまうわけで、通行人だけでなく、車や自転車などがショートカットすることもあるでしょう。
最悪の場合は敷地内でUターンなんてことにもなりかねません。
昨今はオープン外構が主流となっています。
オープン外構は、開放感がメリットです。
そんなメリットを保ちつつ、侵入、ショートカットを防止する車止めアイテムがあればいいですよね。

角地でショートカットを防止する対策

据え置き型車止め

例えばコーン(パイロン)なんかもDIYでできる車止めや自転車止めになります。
簡単に設置しておけば抑止にはなると思いますが、折角のおしゃれな外構をそこなってしまうこともありそうです。
または角にプランターなどを設置して、意匠面と侵入防止するなんてこともいいのではないでしょうか。

プランターフェンスP01型



角地でのショートカット防止対策商品【カーポール】

そんな中今回の一番のおすすめは、【カーポール】です。

スライド式ポール
 カーポール ベーシックタイプ
 スライド式ポール
 カーポール スクエアタイプ 


角地でのショートカット対策施工例
オープン外構の角地の駐車場への侵入防止対策例

カーポールはこれまでの車庫前商品にないほどの簡単施工で、柱やレールの埋め込みが不要なので専門の業者に頼まなくても、DIY感覚でご購入者様自身で簡単に設置できる商品です。

角地でのショートカット対策に【カーポール】

自分で施工できるから施工費が節約できるため、低予算でオシャレに境界を仕切れます。
またゲートファクトリーでは必要な工具も無料で貸し出ししています。

施工方法 Page 工具レンタル Page


またゲートファクトリーサイトでは角地や他の施工事例も紹介していますので一度御覧ください。
角地でのショートカット対策などの施工事例

施工事例 Page



角地での侵入やショートカットでお困りの方、一度【カーポール】を検討してみてはいかがでしょうか。

ベーシックタイプ   スクエアタイプ


カーポールの紹介動画 施工方法 Page



また、カーポールのプラスワンアイテムとして「コーナーポール」と、侵入対策の幅が広がる「コーナーガード」もおススメ商品になります。

固定式ポール
 コーナーポール         


固定式パネル
 コーナーガード         



ソーラーLED付き
 フラワースタンド フランプF01型
 ソーラーLED付き
 フラワースタンド フランプF02型


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